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【キャリコン】グループ・アプローチの試験対策『◯✕練習問題』

カウンセリング理論編
グループ・アプローチに関する◯✕練習問題になります。

本記事の問題はキャリアコンサルタントの試験対策用に作っていますので、

  • 全過去問の傾向
  • キャリアコンサルティング理論と実際木村周

を主に参考にしているのと、問は随時追加していこうと思っています。

では◯✕練習問題スタートです。

グループ・アプローチの試験対策◯✕練習問題

問題文をクリックすると答えと解説が出ます。

問1

◯:ソーシャルスキル・トレーニング(SST)の説明として正しい。

問2

✕:組織開発や課題解決も目的としている。

問3

✕:ロジャーズは、個人カウンセリングのみではなく、エンカウンターグループを開発した。

問4

✕:グループ・メンバーは共通の目標と類似の問題を共有している。

問5

✕:目標はグループできめることもあれば、外部から与えられることもある。

問6

✕:グループ・メンバーの行動を規定する基準があり、その基準によってメンバーのある行動は称賛されたり批判されたりする。

問7

◯:グループカウンセリングと個別カウンセリングと組み合わせることが効果的である。

問8

◯:グループアプローチの原則の一つとして正しい。

問9

✕:各人のニーズを満足するように行動する

問10

◯:グループアプローチの種類によって変わる。

問11

◯:キャリアコンサルタントの役割である。

問12

✕:結果とプロセスのどちらも重要。

問13

◯:正しい。

問14

✕:リーダーの助言をもとに相互の情報、意見を交換し合うことによって、各自の問題解決に資することを目的にするグループ活動である。

問15

◯:正しい。

問16

✕:現在、学校進路指導などにおけるエクササイズ集が開発されている。

問17

✕:グループ・メンバーには一連の役割(roles)が設定され、その役割に従って、特定の機能が実行される。

問18

✕:個人の成長や教育・治療、集団内の人間関係の改善や組織開発なども目的としている。

グループ・アプローチかペンギンは集団でおしくらまんじゅうして寒さを凌ぐんや!これマメな!

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